MTB

自転車関連書籍

【新刊】『Bicycle Club 2025年5月号』

3/19、マイナビ出版より、『Bicycle Club 2025年5月号』が発売されました。概要おかげさまでバイシクルクラブが40周年自転車好き必読の最新号!今回の特集は「自転車遊びスタイル読本」ロードバイク、グラベルバイク、マウンテンバイ...
機材

【機材】エリートのボトルケージ『AMBO』

エリートから、新しいタイプのボトルケージ『AMBO』が販売されています。左右リバーシブル構造により、高い保持力を保ちつつ、ボトルの抜き差しを容易に行うことができます。上下方向の取り付け幅が大きく、外側にオフセットさせて取り付けることもできるため、バッグなどを取り付けている場合でも、ボトルにアクセスしやすくなっています。
機材

【機材】エリートのボトル『FLY TEX』に新色追加

私も愛用している、イタリアのサイクルアクセサリーブランド「エリート」の定番ボトル『FLY TEX』に、新色が追加されました。軽量で滑りにくい表面加工が施された『FLY TEX』は、UCIプロツアーにおいて、最も高いシェアを獲得しています。今回追加されたのは、クリア、クリアパープル、ダークブルーの3色です。
機材

【機材】BBBがサスペンションステムを発売

オランダのサイクルパーツブランドBBBより、サスペンション機能付きのステム『ACTIONSTEM SUSPENSION | BHS-52』が発売されました。ステムのコラム側に設けられた軸が垂直方向に可動し、ハンドルのクランプ位置が上下に最大20mm動きます。これにより、路面からの突き上げなどの振動を逃がすことができます。
ウェア

【ウェア】パールイズミがオーダーウェアの価格を改定

1/31、パールイズミがオーダーウェアの価格を改定しました。原材料費の高騰や生産コストの上昇が主な原因で、対象は、チーム向けオーダーウェアの一部商品とのことです。
機材

【機材】エリートのダイヤル式ケーブルクロージャシステムを搭載したボトルケージ『STRUKA』

エリートから、ダイヤル式ケーブルクロージャシステムを搭載したボトルケージ『STRUKA』が販売されています。ボトルの径に合わせてボトルケージの径を変更したり、走行シーンに応じて固定力を調整したりすることができる優れもの。直径65~80mmのボトルに対応しているので、一般的なサイクリング用ボトルはもちろん、500mlペットボトルも使用することができます。
メンテナンス

【メンテナンス】FINISH LINEより、ハイエンドチェーン潤滑剤「HALO」が登場

潤滑剤や洗浄剤などで知られるFINISH LINEから、新たにハイエンドチェーン潤滑剤「HALO(ヘイロー)」シリーズが登場しました。この「HALO」シリーズでは、中空球状タングステンとセラミックを配合することで、摩擦や摩耗の低減、ひいてはドライブトレインの長寿命化を実現しています。従来のボトルタイプに加え、外したチェーンを湯煎したワックスにつけ込むタイプが用意されています。
ローラー台

【ローラー台】ミノウラの3本ローラー『MOZ ROLLER』が進化

ミノウラが販売している3本ローラーのエントリーモデル『MOZ ROLLER』がバージョンアップし、『MOZ ROLLER G2』として登場しました。大きな変更点は2点、より幅広いホイールベースに対応したことで、BMXや小径車、キッズバイクに対応。また、低床設計にすることで、3本ローラー初心者の不安を軽減。
自転車関連書籍

【新刊】『e-Bike JAPAN eバイクガイド2024』

10/31、八重洲出版より、『e-Bike JAPAN eバイクガイド2024』が発売されました。概要ロードバイク、MTB、クロスバイク、カーゴバイク、小径車とさまざまなバリエーションがあるeバイク(電動アシスト自転車)。その中から納得の1...