機材 【機材】エリートのボトルケージ『AMBO』 エリートから、新しいタイプのボトルケージ『AMBO』が販売されています。左右リバーシブル構造により、高い保持力を保ちつつ、ボトルの抜き差しを容易に行うことができます。上下方向の取り付け幅が大きく、外側にオフセットさせて取り付けることもできるため、バッグなどを取り付けている場合でも、ボトルにアクセスしやすくなっています。 2025.03.13 機材
機材 【機材】エリートのボトル『FLY TEX』に新色追加 私も愛用している、イタリアのサイクルアクセサリーブランド「エリート」の定番ボトル『FLY TEX』に、新色が追加されました。軽量で滑りにくい表面加工が施された『FLY TEX』は、UCIプロツアーにおいて、最も高いシェアを獲得しています。今回追加されたのは、クリア、クリアパープル、ダークブルーの3色です。 2025.03.08 機材
機材 【機材】エリートがボトルコースター『REGGY』を発売 イタリアの自転車用品メーカー「ELITE(エリート)」のシリコン製ボトルコースター『REGGY』が発売されました。直径70~75mmの一般的なサイズのボトルの底に取り付けることが可能で、テーブルなどに置いたときの安定感が増します。また、飲み口などから滴ったドリンクが机までこぼれるのをある程度防止する効果があります。 2025.02.24 機材
自転車関連書籍 【新刊】『CYCLE SPORTS 2025年4月号』 2/19、八重洲出版より、『CYCLE SPORTS 2025年4月号』が発売されました。特集は、「帰ってきた!リターンサイクリスト」、「サイクリスト必携 携行アイテムの新定番」、「「本当は教えたくない!」サイクリングガイドのとっておきのライドプラン」、「“パフォーマンスを下げない”本気ダイエット」 2025.02.19 自転車関連書籍
機材 【機材】Dedaがボトルケージ『GABBIA PRO』を発売 イタリアの自転車のフレーム素材メーカーDedacciai社のパーツブランドDeda ELEMENTIから、軽量高強度で高品質なボトルケージ『GABBIA PRO』が発売されました。私も使用している『GABBIA』のリニューアルバージョンで、重量は25%減の30g。価格はほぼ据置きの2,250円です。 2025.02.17 機材
ウェア 【ウェア】パールイズミがオーダーウェアの価格を改定 1/31、パールイズミがオーダーウェアの価格を改定しました。原材料費の高騰や生産コストの上昇が主な原因で、対象は、チーム向けオーダーウェアの一部商品とのことです。 2025.02.01 ウェア
機材 【機材】エリートのダイヤル式ケーブルクロージャシステムを搭載したボトルケージ『STRUKA』 エリートから、ダイヤル式ケーブルクロージャシステムを搭載したボトルケージ『STRUKA』が販売されています。ボトルの径に合わせてボトルケージの径を変更したり、走行シーンに応じて固定力を調整したりすることができる優れもの。直径65~80mmのボトルに対応しているので、一般的なサイクリング用ボトルはもちろん、500mlペットボトルも使用することができます。 2025.01.10 機材
ウェア 【ウェア】フラットハンドル用ハンドルカバー 私も先日まで知らなかったのですが、PEARL IZUMI(パールイズミ)から、フラットハンドル用のハンドルカバーが出ているそうです。これなら、真冬用のグローブはゴワゴワしていて嫌って方でも、薄手のグローブ(or素手?)とハンドルカバーで走れちゃいますよね。 2025.01.09 ウェア
メンテナンス 【メンテナンス】FINISH LINEより、ハイエンドチェーン潤滑剤「HALO」が登場 潤滑剤や洗浄剤などで知られるFINISH LINEから、新たにハイエンドチェーン潤滑剤「HALO(ヘイロー)」シリーズが登場しました。この「HALO」シリーズでは、中空球状タングステンとセラミックを配合することで、摩擦や摩耗の低減、ひいてはドライブトレインの長寿命化を実現しています。従来のボトルタイプに加え、外したチェーンを湯煎したワックスにつけ込むタイプが用意されています。 2024.12.03 メンテナンス
自転車関連書籍 【新刊】『CYCLE SPORTS 2025年1月号』 11/20、「オレたちのスポーツバイク『これまでの』、『これからの』10年」と銘打って、CYCLE SPORTS(サイクルスポーツ)が発売されました。特別付録は、『2025 Nyancle Sports Calendar』となっています。 2024.11.20 自転車関連書籍